記念誌ナウ!060428版
50周年といえば、その実、とてつもなく長い時間であるはず。日にちにすると18,250日、時間にすると、なんと438,000時間。
50年前に生まれた子どもも、壮年期となってあたりまえですね。
さて50周年記念誌をつくるのならば、まずはその長〜い時間をひも解いていかなくてはなりません。
50年前にはまだヨチヨチかわいい盛りだっただろう平野編集長をはじめ、まだ陰も形もなかった若い世代の編集スタッフも、
一丸となって自分の知らない時代の東京高円寺阿波おどりの世界を探ります。
そこはやっぱり、高円寺阿波おどりの長老が強い味方!当時のお話をうかがったり写真を拝見したり……初めて聞く話も飛び出し、思わずみんなドングリ眼! なんてことも。
さぁさぁ、驚いているだけじゃダメ。その驚愕と感動を、どうぞ記事にしてくださいな。
みーんな50周年記念誌の上梓を、楽しみに待っているから、ね!
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